*サークル紹介 [#ie9b9e0a]
このページでは、新入生や受験生むけに簡単なサークル紹介を行います(現在改築中)。

[[サークル紹介文]]
ながったるい文章も読めるぜ!ってひとは[[サークル紹介文]]へ。

**活動内容 [#tfe2c0cf]
名古屋大学内でのSF研究。具体的には読書会や映画鑑賞、ブックレビューなどをまとめた会報の発行他。~
詳細は
-[[読書会]]
-[[映画鑑賞]]
-[[会報制作]]
-[[その他の活動]]

**活動場所 [#j27b9e5a]
部室は第一サークル棟(東山キャンパス学生会館そば、プレハブっぽい建物)内にあります。例会や映画鑑賞会は部室で、読書会は全学教育棟の部屋を借りて行っています。
**普段の活動 [#q2dee488]
部室で麻雀したり本読んだり漫画読んだりボドゲしたり。
-[[活動内容]]


**どのような人材を求めているのか [#cd22ef03]
-本の話ができる人(最重要)
-漫画の話ができる人
-会報の原稿書いてくれる人
-絵が描ける人
-麻雀できる人


-[[こういう方にお勧めです]]
--そのうち書き直します。
**そのほか [#sbd01717]
-[[そもそもSFって何?]]
--二行ぐらいしか書いてないのでそのうちちゃんとしたのを書きます。


さて、ここまで読んでくれたモニターの前のあなたは相当な暇人であるか相当SF研に入りたいかのどちらかだと思います。というわけで、後者――SF研に入ろうとちょっと覚悟を決めてみた人に、少しだけ心に留めておいて欲しいことがあったりします。~
前述のようにSF研には本があり、漫画があり、ゲームがあります。けれど、それらをただ利用するだけではサークルに入る意味がない、とは思いませんか?

本が読みたいだけだったら、図書館に行けば済むことです。漫画が読みたいだけだったら、漫画喫茶へ行けばSF研よりよっぽど大量の漫画があることでしょう。ゲームがしたい?君はゲーセンへ行ってもいいし、家ゲーしてもいい。

視点を変えると、これらの設備はあくまで会内でのコミュニケーションツールでしかありません(だからこそ、部室設備の拡充は会員の権利であり、同時に義務でもあるわけですが)。そこのところをちょっと念頭においてSF研に来ていただきたいなあと思ったりもします。