サークル紹介

このページでは、新入生や受験生むけに簡単なサークル紹介を行います(現在改築中)。

ながったるい文章も読めるぜ!ってひとはサークル紹介文へ。

活動内容

名古屋大学内でのSF研究。具体的には読書会や映画鑑賞、ブックレビューなどをまとめた会報の発行他。
詳細は

活動場所

部室は第一サークル棟(東山キャンパス学生会館そば、プレハブっぽい建物)内にあります。例会や映画鑑賞会は部室で、読書会は全学教育棟の部屋を借りて行っています。

普段の活動

部室で麻雀したり本読んだり漫画読んだりボドゲしたり。

どのような人材を求めているのか

  • 本の話ができる人(最重要)
  • 漫画の話ができる人
  • 会報の原稿書いてくれる人
  • 絵が描ける人
  • 麻雀できる人

そのほか

さて、ここまで読んでくれたモニターの前のあなたは相当な暇人であるか相当SF研に入りたいかのどちらかだと思います。というわけで、後者――SF研に入ろうとちょっと覚悟を決めてみた人に、少しだけ心に留めておいて欲しいことがあったりします。
前述のようにSF研には本があり、漫画があり、ゲームがあります。けれど、それらをただ利用するだけではサークルに入る意味がない、とは思いませんか?

本が読みたいだけだったら、図書館に行けば済むことです。漫画が読みたいだけだったら、漫画喫茶へ行けばSF研よりよっぽど大量の漫画があることでしょう。ゲームがしたい?君はゲーセンへ行ってもいいし、家ゲーしてもいい。

視点を変えると、これらの設備はあくまで会内でのコミュニケーションツールでしかありません(だからこそ、部室設備の拡充は会員の権利であり、同時に義務でもあるわけですが)。そこのところをちょっと念頭においてSF研に来ていただきたいなあと思ったりもします。


Last-modified: 2011-01-21 (金) 23:33:15 (2682d)